豆苗

大葉(青じそ)をベランダで育てています。

シソは栄養価の高い野菜で、ビタミンとミネラルが豊富に含まれています。
免疫力アップや疲労回復に役立つとされています。

毎日4~5枚採って食べています。香りや味が豊かで、カツオのたたきによく合います。
家で野菜が採れると、暑さ、時間、費用、エコ、楽しみ、食育、いろんな点で有難いです。

無農薬でミラパ水のみで育てています。
植物に使用している植物性残飯を利用した肥料を今度試してみようと思います。

しそ

ミラパのあるなしでミニトマトの成長にこんな差が!

ミニトマトをミラパなし、ミラパありで育てています。

7月に入り、ミラパなしで育てている方は背丈こそ大きいものの、まだ実がなっていません。
でも、ミラパありのミニトマトには、赤く色づく前ではありますが、ツヤツヤした実がいくつかできています!もうすぐ収穫できそうで楽しみです(*^^*)

牛乳パックで育てているミニトマトもぐんぐん成長していて、こちらもどうなっていくのかワクワクしています。

家庭菜園:ミニトマト比較(アップ)
家庭菜園:ミニトマト比較(全体)
家庭菜園:ミニトマト

ミラパシールとペットボトルでベランダ大根栽培♪

ミラパ場の応用で、ペットボトルの底に水はけのための穴を開けて、雑草・土・糠を入れ、側面にミラパを貼って置いておくと堆肥化していきます。

そこへ大根の種を3粒ほど撒くと、1週間から10日で発芽してきます。
そのうちの1つだけを残し、時々、水や米のとぎ汁、ぼかし肥料などを与えると大根が育ちます。

大きさはペットボトルの長さまでとなりますが、ベランダでも大根を育てることができます。

ミラパシール:ペットボトルで大根栽培

山椒のトゲと香りに驚き!ミラパのあるなしで比べてみました。

山椒の苗を2本育てていたところ、ミラパを入れた片方の苗から、とても立派なトゲが生えてきました!
レモンの時のように、ミラパなしとありとでは大きな差が出ています。

そして、何と言っても香りが違います!
ミラパの苗は少し離れた場所でもわかるほど強く香っています。

よく観察すると、葉はしっかり、葉脈がはっきり、花や葉の香りがよい、茎元がしっかり、というミラパ野菜や花の共通点がはっきり見えます。

昨年ミラパなしで育てた苗は、アゲハ蝶の幼虫が住み着いてしまい、うまく育ちませんでした。
今年もミラパなしの苗には幼虫がいますが、今のところミラパありの苗にはいないので、このまま立派に育つといいなと思っています♪

ミラパなし

山椒:ミラパなし

ミラパあり

山椒:ミラパあり

豆苗

豆苗再収穫に挑戦!初めてでも、ミラパがあれば手間なくカンタンでした♪

知人に、ミラパンを使った豆苗のリポべジに挑戦してもらいました。

容器の中に水を張り、根元を残した豆苗入れるところまでは通常通りですが、今回はミラパンを1枚容器の下に敷いています。

その後、ずっと日陰で育てていたそうですが、2枚目の写真の通り、すくすく育ち、なんと4日ほどで収穫できたそうです!

豆苗を育てる場合、基本的に1日1回水を換えますが、知人はそれを知らなかったとのこと。
3日に1回ほど水を足し続けただけで、収穫まで水の交換はしなかったそうです。

日陰で、その上一度も水を換えなかったのに4日で収穫できたことにびっくりです!

リポべジ初心者でもミラパン1枚があれば手間なく簡単に育てられるようです(*^^*)

ミラパン:豆苗:水の様子
ミラパン:豆苗:全体

豆苗の成長!ミラパ水と水道水でこんなに差が~(^^♪

豆苗

ミラパなら、スーパーで買った豆苗の再収穫もラクラク♪

豆苗は、食べた後に残る根を水に浸して、日に当たる場所に置いておくだけで、再収穫できるようになります。
そんな豆苗を、ミラパを使って育ててみました。

2023年2月21日から、豆苗の根とミラパ水を容器に入れ、室内の日の当たる場所で置いておきました。
すると、ぐんぐん育ちました!

水耕栽培は水の入れ替えが少し手間ですが、ミラパ水なら水の入れ替えをせず、継ぎ足しだけでラクに育てられます♪

その後は、3月12日から土に植え替え、3月14日からミラパスティックを挿しています。
すると、3月18日現在はさらに立派に!

この間に少し収穫して食べてみましたが、しっかりした葉と茎で、濃い豆の味がしました。

水耕栽培の豆苗
水耕栽培の豆苗
水耕栽培から土に植え替えた豆苗

ミラパを使うとこんな効果が!

ミラパ説明画像6